[eインテリア]ガラス棚シェルフ アルボブライト albobright:アルボブライトのよくある質問

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アルボブライトは、波形連結による独特のデザインにより、ラックが揺れない、ブレない組み立て家具アルボシェルフの設計思想を元にガラス素材を使用した新シリーズです。強化ガラスの棚板、アクリル製側板とアルミ製支柱の異素材の組み合わせが、モダンなインテリア性を創りだしています。拡張性が高く、構成を変更することも容易で、組み立てれば変更のできないタイプのものとは大きく異なります。棚板1枚など、パーツを少しずつ買い増すことで組み直せることから、ムダのない経済性もうれしい特徴です。

よくある質問

アルミ支柱、キャップ、受け座、アジャスター

アルミ支柱に取り付けるキャップと受け座の違いは何ですか?
キャップはアルミ支柱の上下に取り付けることができます。受け座はアジャスターを取り付けるために必要です。
組み立てるための工具は附属していますか?
組立には、別売の六角レンチと(+)ドライバーが必要です。
アジャスターはどの程度のばせますか?
ネジ部分は25mmありますが、高さ調整は10mm程度まででのご使用となります。なお、支柱上部に取り付けて転倒防止のためには使えません。

棚板、側板

棚板と棚板の間はどのくらいですか?
棚板の厚みが30mmですので、棚板取付間隔から −30mmとお考え下さい。(下図の例では棚板取付100mmに対し、棚板間70mmとなります)
棚板の開口部の最小サイズは?
組み上がった時、棚板の開口部はアルミ支柱があるため前後左右とも−60mmになります。(下図の例では幅450/奥行300の棚板)
側板を棚板を使わずに縦につなげた時のすき間はどのくらいですか?
1−2mm程度のすき間ができます。
透明側板取付金具シングルとダブルの違いは?
透明側板取付金具シングルは扉取付側に、ダブルは側板同士を固定するのに使用します。
下図は扉を使用する場合です。四方を囲う場合は、すべてダブルになります。
扉、側板、側板(内側用)の使い方は?
これらを使うと、閉じた収納空間が作成できます。側板(内側用)は図のように連結間で使用します。

その他 オプションパーツ

三方枠はどのような時に使いますか?
下記のような場合に使用します。
棚板が1枚しかない時
棚板とアルミ支柱端が580mm以上
棚板と棚板が1300mm以上
枠バー、枠金具はどのような時に使いますか?
三方枠と同様に補強のためのパーツです。アルボブライトの組合せによっては1あるいは2方向の補強で十分で安価になるため、三方枠のパーツを一部だけご購入いただけるようにしています。

耐荷重について

耐荷重試験について
試験体を定盤の上に設置し、天板中心部に変位計を取り付け、次にW1200は90kg、W900以下は100kgを等分布荷重となるように重りを静置。この状態で変位量を24時間毎に7日間、除荷直後及び除荷1時間後に測定し試験体の変形、緩み、ガタの有無を目視によって観察。
【注】衝撃に関する荷重ではありません。強化ガラスは衝撃には弱いのでお取り扱いには十分お気を付け下さい。

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